ゴーヤ初収穫

今晩の夕食は、初収穫のゴーヤのチャンプルゥで決まり。

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次から次と。未だ未だ暫くは頂けそうです。

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第三号候補

ゴーヤに三つ目の実が実りそうです。
未だこれから開花なので実になるかどうか・・・。
明日朝、花が咲いたら人工授粉してあげよう。
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グリーンカーテン

日本中、今年くらいゴーヤが人気の高い年は過去無いでしょう。

でも、皆さん実が出来たら全部食べるんでしょうかね?
苦いの苦手、って言う人も結構植えていたりして。w

我が家も南面の窓に三株植えてます。
勿論、日除けの意味もありますが、食べる目的で毎年植えてます。

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今年は種の植え付けが遅れ発芽も遅れ、未だ丈がそれほど大きくなっていませんが順調に育ってきてます。
そして、今日第一号の実が生まれているのを見つけました。

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そして第二号も。

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鉢植えは土の乾燥が一番気を付けなくてはいけないので、土表目には芝の切り屑によるマルチング、そして自動タイマーで朝夕しっかり水を与えています。
大雨の時は、水分センサーで土の水分量を見て水やりを中止してくれるので、水のやり過ぎ根腐れの心配もありません。

ゴーヤチャンプルまで、あと数週間でしょう。

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悲しい人

自分は頼られ褒められ労われるのが嫌いじゃないのに、自分からはしない。
自分はそうする必要が無い、そうな事は言わなくても周りの人は分かってくれていると言い張る。think

自分のやりたい事や夢なんて、同じ趣味を持っている集まりの中にはいくらでもいる。
それなのに有言実行出来ない自分より、先にやってる人がいると嫉妬する。gawk

自分では「お前に任せた、自主的に行動することを期待する」なんて上から目線で言っておきながら、最後は自分が主役じゃないと気が済まない。bearing

自分を中心に集まって来た人達は、いつでも自分に付いているべきものと思っている。
そんな人達が他所の美味しい話に引き寄せられるのを我慢できず、かと言って一緒に入ろうとせず一人腹を立てながら距離を置いてしまう。weep


居るんだなぁー・・・、世の中にはそういう人が。
あー、自分も似たようなもんか・・・。coldsweats01

似た者だから分かるんだな。
でも、分かっているから、自分じゃそうしない様にしているよ。

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BBQソース作り

今年のイタリアントマトは例年の苗が手に入らず小粒です。

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味は薄めですが、フルーティーな味わいがあります。 一笊収穫出来たので、毎年の事ですがBBQソースを作ってみました。

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一部は豚肉に合うマーマレードソースに変貌してあります。 明後日の牡丹肉BBQで試してみます。

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侵略的外来種

最初の内は綺麗な声の鳥がいるなぁー、って思っていました。 なかなか姿を見せず、声からして綺麗な鳥なんだろうと想像していました。 その内、朝夕同じ木の上で鳴くようになり、遂にカメラに収める事が出来たのです。

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結構、地味。(-_-;) でも、目の周りの白い縁取りが、京劇役者の化粧の様です。 調べてみると、その名も画眉鳥。 中国、台湾からペット輸入されたものが逃げ出し繁殖しているようです。 それで外来生物法の特定外来生物にも指定されてるらしい・・・。 朝っぱらから寝室先の木で鳴かれると煩い位ですが、良く聞いてるとボキャブラリーの多さに驚かされます。 絶対に言語を持っていると思わせる位に、泣き声にレパートリーがあるんです。 その内に、ホーホケキョなんて鶯のモノマネまで。(゜o゜) 本当に煩いけど、面白い奴です。(笑)

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蝦夷鹿生ハム作り(70日目)

ピチットに包んで冷蔵保存していました。
どんな具合かちょっと見てみますね。

「おおー!全体に旨味の粉が葺いてますよぉー」
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ちょこっと中を見てみますかね。
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「おお!良い感じ!!」
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ワインのツマミを確保したくて、もう少し中まで切ってみます。coldsweats01wine
「生ハムみたいだよぉー!」happy01
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肝心なお味は??
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「おおー!生ハムっぽい味!!」

ではありますが、厳しくジャッジすると、
・ちょっと塩が薄いなぁー・・・。
・日持ちしないだろうなぁー・・・。
・未だ味に深み、乳酸が効いた酸味が乏しいなぁー・・・。
・もう暫くは熟成させないと

そう言うことで、次回は五月連休のどこかで味見予定です。

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蝦夷鹿生ハム作り(50日目)

前回の燻製から二週間が過ぎました。
現在は内部の水分を徐々に抜きながら熟成を進めています。
脱水方法は浸透圧を利用した脱水シート”ピチット”を使っています。
燻製ファンにはもうお馴染みですね。

通常の自然乾燥では、どうしても外ばかりカチカチに乾燥して、中の水分が上手く抜けないことが多く、また外気温も上がってくると屋外での乾燥が難しくなります。
ピチットは食材の中の水分を均等に抜いてくれるので、比較的表面が乾きすぎる事が無く、冷蔵保存しながら脱水出来るので外気温に影響されません。

こちらは、現在の状態。
週二回ほどシートを交換します。
今日はその交換日。
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全部脱がすとこんな感じになってます。
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表面に浮いている白い部分はカビでは無く、肉の水分が外に抜け出した際に、”ピチット”が旨味は吸わず水分だけを吸い取るので、旨味成分だけが残り結晶化したものです。

現在の肉を調べてみると、腐敗臭や雑菌は無く除菌は効いているようです。
ただ肉を触った感触は、未だ内部に柔らかさが残って生っぽい感じがするので、もう少し脱水は必要なようです。

当初は”ピチット”で最も脱水効果の高い”スーパー”を使いましたが、切らしたのを機に脱水効果を一段落として”レギュラー”に変え、じっくり脱水する様にしています。
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除菌用のアルコールを噴いた後、”ピチット”で肉全体を覆います。
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その上からお漏らし吸収用にペーパータオルで覆います。
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更に直接空気に触れないように、そして”ピチット”を肉に密着させるようにラップできつめにグルグル巻きにしています。
これで最初の画像と同じ状態になりました。
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この後、釣り用のクーラー(26L)に入れ、ペットボトルの氷を大小一個ずつ入れて仕舞います。
こんな大きなものを冷蔵庫に入れるとカミサンが困りますからね。coldsweats01

クーラーは室内に置いてますが、クーラー内の温度は3~5℃をキープしています。
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最初は、このクーラーに肉を入れるのがきつく、氷も入れ難い状態でしたが、肉がだいぶ痩せてきたので収まりやすくなりました。
それだけ水分が抜けてきたのでしょう。
もう少し寝かせたら、一度味見してみたいと思います。restauranthappy01wine

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週末の工作

毎週末、コツコツとこんな物を作っていました。
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材質は安い桐のまな板とSPFの2×4材です。
材料費だけだと1,000円程度でしょう。
工作もいたって簡単、シンプルです。
仕上げは油性塗料でアンティーク調に仕上げ、アクリルニスで艶出ししています。
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先を尖らせたステンボルト4本が突き出ています。
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ここのボルトも尖っています。
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さて、ここで問題です。
「これはいったい何に使うのでしょうか?」

もう既にお分かりですね。(^_-)-☆
使う物が完成した時に答え発表です。
使える日はいつになるやら・・・。

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蝦夷鹿生ハム作り(35日目)

約二週間、毎晩数時間ほど燻してました。
そして、今日は表面殺菌を兼ねて90℃(内部温度40℃)まで一瞬上げたりして、燻煙ステージは終了しました。
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露出した骨や筋(白い部分)はすっかり良い飴色になってます。
この後は低温で熟成ステージに入ります。
何度で何時まで?
全て初の試みです。

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