いつも行く河川敷の公園に、カリンとお散歩です。
河原沿いを歩いていると、かりんが突然立ち止まり土手下の茂みに睨みを利かせています。 何事? と、こちらも歩みを止め視線を向けると、突然4、5m先の藪の中からカルガモが飛び出し逃げ飛んで行くじゃありませんか!
丁度トラップで言うストレート低目って感じで、大井のB面よりも遅い感じ。
「(と、獲れそう!)」 
BERETTA682GE、狩猟用に書き換えようかしら。 でも、ここは銃猟禁止区域です。(笑)
褒められて得意満面のかりん。

もう直ぐ猟解禁ですね・・・。
コメント
コメント遅くなってしまったぁ~(^^;)
minoさん鳥撃ちは鴨に始まり鴨に終わるといわれています
ので、獲ったつもりがヘッドアップして逃がしていたり~
大物猟の人もいるけど、鳥撃ちは結構ゲーム性が高いように思えますね。沢下りの鳥は狙い越し難し~いよw。
投稿: usagi | 2008.11.14 11:52
クレーと肉確保目的では、その時の心拍数も多分違ってくるんでしょうねぇー。
でも、何?usagiさんは経験者?
投稿: mino | 2008.11.14 23:38